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2014年12月11日

harry aikines aryeetey and my training group learning to swim

https://www.youtube.com/watch?v=C0LwTid2QVQ

Harry Aikines-Aryeeteyが水泳している動画。腹に錘を付けているのだが普通に泳いでいる、あれだけの筋肉でも問題なく泳げるんだな。手前にいるのがジェームズ・ダサオル。

未だに黒人選手が競泳にいないのは黒人の体が不利という話がある。この話をよく聞くのだが実際にそういった研究があるのか、実際に不利な体をしているといった結果まで聞いたことがない。黒人は脂肪が付きにくいとか骨密度が高いから沈むとか全く根拠のない話が蔓延している、脂肪付きにくいから、骨密度が高いからといってそれがすなわち沈むには繋がらないだろう、それに脂肪が付きにくい体というのはむしろ優位に働く可能性もある。エリック・ムサンバニの動画を黒人が水泳苦手な事の証明だとドヤ顔で貼るバカがいるがそんなもん白人であろうが黄色人種であろうがカナヅチはいる。
既にカレン・ジョーンズのように五輪メダリストの黒人選手はいる、短水路だが世界記録を出したアリア・アトキンソンもいる、今後黒人選手が増えれば一気にレベルが上がる可能性がある。
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2014年11月17日

ジョコビッチが3連覇 テニスのツアー・ファイナル

http://www.nikkei.com/article/DGXLAS0040026_W4A111C1I00000/

錦織の試合は予選から放送してたので見てた、予選敗退も十分あり得たからその中であの結果は凄い、本当にトップレベルの選手と感じた。今大会ジョコビッチ相手に1セット取った唯一の選手、惜しいとかクソメンタルとかいう奴いるけどこれ以上の結果出せとか無茶苦茶言い過ぎ。ただこれからも期待できる選手であることは間違いない、これがキャリアハイになる可能性もあるが。

陸上競技でもワールドツアー・ファイナルに似た大会があってワールドアスレチックファイナルというのがあった。これは指定された大会でポイントを得てその上位8人が出場する大会。有力選手が出場するが選手のモチベーションはそんなに高くなく記録は普段のゴールデンリーグとそう変わらなかった。賞金総額は300万ドルとそれなりだが一人当たりだとかなり少なくなってしまう。現行のダイヤモンドリーグはこれの後継でポイントで年間王者が決まるがあまり権威がない。
posted by クライシ at 19:50| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月09日

Professional ballplayers with world-class track & field background

http://www.tilastopaja.org/Track%20Guys%20Gone%20Bad%20%28Updated%20Oct%204,%202014%29.pdf

陸上の実績がある球技選手の一覧。自分が以前調べた時はこんなもんじゃなかったからどっちの競技もある程度の実績がないと載ってないのかもしれない。例えばテッド・ギンJr.とかマーガス・ハントとか。
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2014年10月13日

世界体操に見た日本代表強化の成果 「スペシャリスト」育成で中国に迫る

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/sports/other/all/2014/columndtl/201410130001-spnavi

団体総合
選手たちも不満を漏らしていたように日本が金メダルでもおかしくない出来だった、ただ今までからすれば最も中国に近づいた結果。今大会は場所が悪かったと思えばそれまでだがここまでの内容が次回出来るか分からない、中国は相当ミスして日本は大きなミスが少なかった、勝てるとしたらこういう展開しかないってこと。なんか中国に勝つのは当たり前みたいな感じで思ってた人いるけど相手格上って分かってんのかな。張成龍はあの状況でよくあの演技ができたと思う、Dスコア7.5だからあの出来なら15.966でもおかしくない。美しい体操というが今後は難度の高い技を美しく仕上げられるようにしないと団体では勝てないだろう。

個人総合
内村の優勝は決まっているようなもんだったのでだらだら見てた。一時期より他国の個人総合軽視はマシになってるような気がする。中国も育成してるらしいけど内村みたいな全部ハイアベレージの選手はまだ出ないだろう。恐らく内村が勝てない選手が出るとしたら日本からじゃないかな。


白井は僅差で2位、今大会3回床の演技をしているが全部ラインオーバー。本人も団体決勝の後に言っていたが結局失敗してしまった、これがなければ金メダル。去年の感じだとこれからも安泰という感じだったがそう簡単じゃないんだな、内村を見ていると麻痺してしまう。

跳馬
リ・セガンが6.4の技を2つ決め優勝。屈伸ドラグレスクは予選で成功しても決勝でフライング土下座になってる姿をよく見てたから失敗すると思った、今回はいい位置で着地、2本目もまずまずの出来。最高難易度の技を持ちながら五輪・世界選手権での優勝はなかったからこれは嬉しい、今後この技をする選手が出てくるか分からないが。
で、本命のヤン・ハクソンは2本とも失敗。状態が良くないのにアジア大会に続けて出てしかもどちらも不本意な結果、同じ朝鮮の2人が対照的。ロペスハーフは尻餅ついたが名前は付くのだろうか。
床で金とったアブリャジンも盛大に失敗して最下位。
白井は前回大会に続き4位、演技も同じ。2本目でロペスがある程度の完成度で出来ればいいんだが、日本は跳馬が弱い。今大会決勝で5.6を行うのは白井だけだった。

鉄棒
エプケ・ゾンダーランドが優勝、内村は2位。ゾンダーランドはやっぱり足割れが気になるけどぶっちゃけ難しいことやってればある程度のことは許容されるからEが高くてもしょうがないだろう、美しさとか主観でしかないわけだから。
内村のカッシーナとコールマンの繋ぎはすごく綺麗だった、本来アドラーハーフの後リューキンをする予定だったんだが危ないと思ってひねらなかったらしい、好きな技なんでやって欲しかった。アメリカがよくやっててオロスコなんかが上手い。
張成龍はプロテクターが切れて落下、これがなかったら2位に入ったかもしれんな。以前の中国はひねり中心だったがルール改正でカッシーナやコールマンなどの離れ業を入れてくるようになった、アジア大会の鄒凱は変わってなかったけど。
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2014年09月11日

スポーツにおける競技ごとの選手の凄さ

今回の錦織もそうだが他競技の選手と比較してどっちが凄いみたいな話がよくある、当たり前だが違う競技でどちらが凄いなんてことは決められるわけがない。例えば野球のダルビッシュや田中だったりサッカーの香川や本田や長友だったり。そもそもチームスポーツである野球やサッカーは違うポジションであれば誰が一番と決めることすら難しい。
難易度という意味での凄さならサッカーでトップクラスになることが一番難しいだろう、サッカーは競技人口が多く、多くの国が行われている、道具も殆ど必要ないため経済的なハードルも低い。野球はサッカーに比べマイナーで盛んな国も限られているがスポーツ大国アメリカのメジャースポーツであることを考えれば際立って劣るとは思えない、日本国内であれだけプロを目指している人間がいる中でメジャーで活躍した日本人選手は数人しかいない。
競技を無視してある点でどちらかが凄いかどうかの比較はできる。例えば身長だったり筋力だったり、ただこの比較を求めている人は少ない。この点で凄いとされるのが室伏、まずハンマーを持ったことのある人間が殆どいないので競技上の凄さが分かりづらいこととスポーツ番組で圧倒的過ぎたからだろう。ハンマー投はサッカーや野球に比べれば圧倒的にマイナー競技だがあれだけのパフォーマンスを見せつければ凄いとしか言えない。

この手の比較に羽生(ゲイの方)が入ってることがたまにあるがこれは全く理解できない。まずフィギュアスケートの競技人口って世界的にどのくらいあるんだろうか。日本の競技人口を調べてみたが4000人に満たない程度、日本のメディアで全く話題にならないアルペンスキーですら競技者登録している選手は5000人近い。フィギュアスケートは国内で整備が整っていて世界との距離もかなり近い、逆にアルペンスキーはワールドカップスラロームで表彰台に乗るだけでも快挙。どちらが世界で1番になりやすいかは言うまでもない。
知恵袋にこんな質問がある。これに対する回答が非常にバカバカしい。
>競技人口の少なさと、トップクラスの選手になる為の難易度は関係ないと思いますが。
これはつまり競技人口10人と競技人口1億の難易度は同じということだろうか。だとしたらどういう思考回路をしているのかサッパリ分からない。いとうけんいちに勝つことがウサイン・ボルトに勝つことと同等に難しいと。
>実際何人居るか知ってますか?
100人という例を出しているがその例だとサッカーはその100000倍以上の人間と戦う必要がある、野球ですら10000倍以上あるだろう、どちらが難しいかは小学生でも分かる。上には上があるというがその上との差が小さいのだから大して大きな壁にはならない。
また選手に順位を付ける評価方法が全く客観的とは思えない、これはフィギュアスケートのファンを自称する人ですら八百長八百長騒いでいるのだから一般人が見て分かるだろうか。金を積めば優勝できるとか言われる競技、何が楽しくてこんなのを見てるんだろうか。嫌いな選手が優勝すれば八百長、好きな選手が優勝すれば実力、ファンがそんなことを言うのである、競技としてまともだとは到底思えない。これはファンの言うことが正しいかどうかでなく競技結果よりもこんな戯言がまかり通ってしまうことがまともじゃないってこと。
前も書いたがフィギュアスケートは何を目指しているのか分からない。陸上競技であれば誰よりも速く走ること、誰よりも高く跳ぶこと、球技であれば相手より点を取ること、これが1番になる方法。一方フィギュアスケートスケートでは審判に媚を売ること。こんなので一体何に感動するのか。
こんな競技で金メダルとったからと言って錦織などの日本を代表するアスリートと同列に扱うのは非常に失礼。はっきり言って競技人口が圧倒的に少ない障害者アスリートと比べても凄いという感情は全くでない。
posted by クライシ at 20:59| Comment(16) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月10日

テニスグランドスラム準優勝と陸上100mファイナリストの比較

伊東浩司がこんなことを呟いていた。




実際に比較して優劣をつけるのは無理なのでいくつかの点から見てみよう。

・前例があるかないか
グランドスラム決勝進出は日本男子シングルス史上初だが100mファイナリストは1932年ロサンゼルス五輪で吉岡隆徳が6位に入ったという前例がある。だが80年以上前でタータンじゃなくてアンツーカー、これだけ離れていると前例としてもあまり参考にならないと思う。

・日本における傑出度
それぞれの競技における傑出度ならグランドスラム準優勝(錦織)の方が100mファイナリストより上だと思う。これは錦織以前のオープン化以降最高成績が1995年ウインブルドンの松岡修造のベスト8が最高であるが100mでは準決勝に行くことはそれほど珍しいことではない、1996年アトランタ五輪の朝原宣治が決勝まで0.05秒、2012年ロンドン五輪の山縣亮太は0.08秒と決勝に肉薄することもあった。また同時期に複数の選手が活躍していることが多い。

・出場枠の違い
グランドスラムはランキング上位100名程度が出場できる仕組みになっている。陸上では標準記録を破れば出場資格を得られるが同国籍では3人までしか出られない仕組みになっていて、つまり世界で4番目に速い選手であっても出られない可能性もある。世界陸上では前回大会優勝者と前年度ダイヤモンドリーグ総合優勝者に出場資格が与えられるがこれを含めても4人までとなっていて、例えばA国に前回大会優勝者と前年度ダイヤモンドリーグ総合優勝者の2人が出た場合どちらかが優先され片方は国内選手権の結果から選ばれる必要がある。恐らく現在のジャマイカであれば5番手であろうと世界陸上で決勝進出する可能性があると思う。この点でグランドスラム準優勝は世界で2位を意味するかもしれないが100mファイナリストは世界で8位以内であることを意味していない。そういう意味で100mファイナリストになることの方が容易に感じる。

・裾野の広さの違い
単純にプロ人口を比べればテニスの方がはるかに多いが実際にやったことあるという意味で比べれば短距離走をしたことのある人間の方が多いだろう。ルールが単純で道具も殆ど必要ないので教養のない貧乏人でも才能さえあれば世界で戦える可能性が高い、逆にテニスはまずやり始めるのが難しくそういった環境も少なく例えテニスの才能があったとしてもそれを引き出すのは難しい。
歴史的にテニスは白人のスポーツでアフリカ系の選手が表れたのは最近で少数、しかも欧米に住んでいる裕福な家庭であることが多い。陸上であればナイジェリアやジンバブエなどのテニスではまず見ないような国から出場することも珍しくない。またテニスではランキングを維持するために試合を転戦してポイントを得る必要があるが陸上では標準記録さえ切ればあとは選考されるかどうかなので出場までの道のりが簡単、経済的な負担が少ない。このことから陸上ではテニスよりもその競技に特化した才能をもつ選手を網羅していると思う。
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錦織圭は準V、チリッチにストレート負け 全米テニス

http://www.asahi.com/articles/ASG976HX2G97UTQP36X.html

決勝は何もできなかったと言っていいくらい圧倒的にやられた、ここまで差が出るとは思わなかった。ランキングが下だとか今までの勝敗は圧倒的でもない限り当てにならないが、衰えたとはいえフェデラーをストレートで下した事実がそのまま出た感じだった。チリッチが素晴らしかっただけではなく、錦織が波に乗れず本来のパフォーマンスが出せなかったのも影響したと思う。決勝だけ見れば期待外れとか今までが運良かっただけと思われるかもしれないがそんなことはない、ラオニッチ、ワウリンカ、ジョコビッチを倒した実力は本物、というか運では無理。ただ多くの人は決勝だけしか見ないだろうからそういう印象しか持たれないかもしれないのが残念。
はっきり言って試合自体は非常に面白くなかった、元々ジョコビッチ、ナダル、フェデラーがいない決勝ということで期待はされてなかったようだ。この3人の内誰も決勝に残らなったグランドスラムは2005年全豪以来、そう考えるとどちらかが今後グランドスラムの常連になるかもしれない。
今回錦織が準優勝ということでこれからも同様の結果を期待されるようになるだろう、しかし安定して勝ち続けるというのは簡単ではない、次の全豪でベスト8にも残れないなんてことは全然あり得る話でグランドスラムも今回が最高って可能性もかなりある。変にメディアが騒ぎ立てたために今後の報道がどうなるか心配、ベスト4でも期待外れとか言われてしまうんだろうか。
試合の結果は残念だったが今回の錦織の活躍は本当に信じられなかった。今後錦織だけではなく下からも強い選手が現れ日本のレベルが高くなっていけばいい。
posted by クライシ at 19:42| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月07日

錦織圭、日本人初の決勝進出 世界1位ジョコビッチ下す

http://www.asahi.com/articles/ASG9700K9G96UTQP02P.html

信じらない。第1セット取っただけでもかなり興奮したがまさか第3、第4と連続して取るとは、特に第3セットでタイブレークを制したのが効いた。ラオニッチ、ワウリンカと連続して4時間以上の試合をしていたから今回も長い試合になると思った、そこでファイナルセットに強い錦織が勝つ展開が最高だと。それ以外で勝つのは考えていなかった。ジョコビッチとは2011年にやって勝っているがその時のジョコビッチは怪我をしていた、今回のジョコビッチは調子悪くないし万全と言える状態だっただろう、その選手に勝てたことは非常に意味がある。
次は決勝、フェデラーかチリッチ。どちらもジョコビッチよりは勝つ可能性高いと思うがそう簡単じゃないから怖い。今までいろんな人が錦織がグランドスラム優勝してもおかしくないと発言していた、だがこちらからすればそれはただのリップサービスにしか聞こえなかった。それが本当だとはこの瞬間まで思わなかった。
これで日本人男女合わせてグランドスラム最高位、もう何十年ぶりなんて注釈がつかずに錦織自身が日本のテニスの歴史を作っている。自己最高位の世界ランキング8位でアジア最高位を更新、決勝進出もアジア男子シングル最高位、レースランキング5位でツアーファイナルの可能性も高くなった。
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2014年09月05日

錦織、再び4時間超えを制して初のGSベスト4、複のクルム伊達も初の4強 [全米オープン]

http://www.thetennisdaily.jp/news_detail.asp?idx=106824

ベスト8でもオープン化以降男子では初、ラオニッチには勝ち越しているが殆ど互角で負けても全然おかしくないと思っていた。そして4時間以上戦ったあとで今まで1度も勝てていないワウリンカが相手、絶対勝てないと思った。
次の相手はジョコビッチ、当然勝てるとは思ってないが勝てるかもしれないような試合が見たい。ベスト4でも十分快挙だがこれで終わらない選手になって欲しい、今季はツアーファイナル出場の可能性もある。
posted by クライシ at 21:28| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月16日

ロッベンがスペイン戦で“世界最速”を記録…100mなら10.28秒

http://news.mynavi.jp/news/2014/06/16/008/

30歳超えたハゲのおっさんがドリブルしながら記録したタイムと陸上競技のタイムを比べても意味は無いが面白そうだから比べてみる。
ウサイン・ボルトが最高速度12.27m/sを維持しながら100mを走った場合、8秒15
桐生祥秀が最高速度11.64m/sを維持しながら100mを走った場合、8秒59
モーリス・グリーンが肉離れした速度を維持しながら100mを走った場合、8秒90
ウサイン・ボルトが胸を叩くパフォーマンスした速度を維持しながら100mを走った場合、9秒00
マリオン・ジョーンズが最高速度10.87m/sを維持しながら100mを走った場合、9秒20
福島千里が最高速度10.07m/sを維持しながら100mを走った場合、9秒93
女子インターハイ優勝者が最高速度9.78m/sを維持しながら100mを走った場合、10秒22

トップスピード時速37キロなら10.28m/sで100メートル走でこの速度を維持した場合9秒73になると思うんだがどんな計算しているんだろうか。記者もアホなんだろうか。
posted by クライシ at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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