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2012年10月24日

家族呪縛、25年の闇 尼崎の連続変死事件

http://www.asahi.com/national/update/1018/OSK201210180040.html

こういう事件が起きるたびに何で被害者は主犯格殺そうとか思わないんだろうか。その結果殺されてもどのみち殺されるのは分かりそうなもんだが、まさか殺されないとでも思ってたんだろうか。衰弱していってるから早めに行動しないと絶対に助からないね。こういう状況になると奴隷はより奴隷らしくなるから。
まずクレーマーにまともな対応しようとしてる時点で間違い。だから譲歩もただ相手に侵入させているだけ。親族も含めて実態知ってて何やってんのと思うわ。ここまで滅茶苦茶にされて守ろうとするもんとかあんのか。
北九州監禁殺人事件と比較されてるけどこっちの方がやり口がかなり強引という印象を受ける。北九州の方が死体処理も被害者の使い方も優れていると思った。角田美代子にカリスマ性があるという話だが暴力を存分に使えるなら侵入はそれほど難しくないだろう。松永太は詐欺で指名手配されてるだけあって口が上手く、また女は肉体関係を持って上手く操作してる。
まだ事件がまとまってないが犠牲者がまだ多くいるようだ。回数重ねるごとにやり口がいい加減になっていったのかも知れない。
従犯が在日という事で騒がれてるが部落関係の問題もあったらしい。猟奇的な事件が起きれば犯人にスポットが当てられるがそこは問題ではないだろう。犯罪が起きた時、考えることは次にこの経験を活かすことだ。今回は何故早い段階で事件が発覚しなかったのか。もしこういう状況で警察に頼れない場合どういう行動を取ればよいか。こんな状況になれば助かったとしても円満に終わるわけがない。
posted by クライシ at 00:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 犯罪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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