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2017年04月18日

TRACK AND FIELD: CEJHAE GREENE WINS 100-METER AT GAMECOCK INVITATIONAL

https://www.bulldawgillustrated.com/track-field-cejhae-greene-wins-100-meter-gamecock-invitational/

Ncincihli Titiが200mで20秒14(+1.7)の自己ベスト。
IAAFに記録が載っているにも関わらずググってもリザルトが出ないので、仕方なく同じ試合の記事を載せた。この記事にも2位のKendal Williamsのことは書いているが、Titiの名前はない。
この記録は南アフリカ歴代6位。上位4人は現役選手であることを見れば、現在の南アフリカは非常にレベルが高い。100mはサイモン・マガクウェが2014年に初めて南アフリカ選手として10秒を突破、そこから4人が新たに10秒を突破している。100m・200mの上位記録を羅列すると

100m
9.89 +1.9 Akani SIMBINE 1 Székesfehérvár (Sóstói Stadion) 18 JUL 2016
9.95A +1.2 Thando ROTO 2 Pretoria (Tuks) 18 MAR 2017
9.97 +0.8 Henricho BRUINTJIES 1h1 La Chaux-de-Fonds (La Charrière) 05 JUL 2015
9.98A +1.4 Simon MAGAKWE 1 Pretoria (ABSA) 12 APR 2014
9.98A +1.5 Wayde VAN NIEKERK 1 Bloemfontein 12 MAR 2016

200m
19.87 -0.1 Anaso JOBODWANA 3 Beijing (National Stadium) 27 AUG 2015
19.94 +0.6 Wayde VAN NIEKERK 1r2 Luzern 14 JUL 2015
19.95A +1.7 Akani SIMBINE 1r5 Pretoria (Tuks) 04 MAR 2017
20.10A +1.7 Clarence MUNYAI 2r5 Pretoria (Tuks) 04 MAR 2017
20.11A -0.8 Morne NAGEL 1 Germiston 05 APR 2002
20.14 +1.7 Ncincihli TITI 1r1 Columbia, SC 15 APR 2017

モーネ・ナゲルを除けば全員現役選手(マガクウェは今季から資格停止処分が解けるが現役か分からない)。普通に考えればリレーは強いはずだが、出場すらできていない。今年の世界リレーにはアカニ・シンビネ、ウェイド・バンニーキルク、ヘンリコ・ブラインキス、アナソ・ジョボドワナと37秒台出せるようなメンバー。バトンがまともに渡れば十分可能だろう。

Titiの話に戻す。彼の今までの自己ベストは3年前に記録した20秒41A(+1.9)。国際大会の実績は2015年ユニバシアード200mで4位になったことくらい。
posted by クライシ at 21:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 陸上競技(リザルト) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月17日

2017 Bryan Clay Invitational

http://www.flotrack.org/result/9838-2017-bryan-clay-invitational

男子100m +1.8
Adam Gemiliが10秒08のシーズンベストで優勝
2位はサニブラウン・アブデル・ハキームで10秒18の自己ベスト&日本ジュニア歴代2位
3位はチュランディ・マルティナで10秒20のシーズンベスト
Gemiliは初戦の記録としては最もいい、条件に恵まれたが今季も9秒台を出せるかもしれない。去年の五輪では200mで惜しくもメダルを逃した、2014年ヨーロッパ選手権でのパフォーマンスが戻ればメダルが取れるはず。
サニブラウンは初戦で自己ベスト。今季10秒0台に突入しても驚かない、世界陸上では2015年のような驚きを見せて欲しい。

男子200m +0.9
サニブラウン・アブデル・ハキームが20秒41のシーズンベストで優勝
2位はDaniel Stokesで20秒79の自己ベスト
3位はDamian Warnerで20秒97の自己ベスト
100mに比べるといい記録ではないが、世界陸上標準記録突破。彼は期待を超える活躍をしてくれるので、今季20秒1程度出すのではないかと思っている。

女子100m +0.8
ダフネ・シパーズが10秒95の今季世界最高記録で優勝
2位はTianna Bartolettaで11秒08のシーズンベスト
3位はDestiny Smith-Barnettで11秒21のシーズンベスト
シパーズは去年も屋外初戦で10秒台を出している。調子はいいのだろうが、メダルを取るとなると10秒8台前半は必要、彼女の場合は決して無理なタイムではない。

女子200m +1.4
ダフネ・シパーズが22秒29の今季世界最高記録で優勝
2位はDesiree Henryで22秒69のシーズンベスト
3位はJanet Amponsahで23秒31
去年の4月に22秒25を記録したのでほぼ同じくらいか。100mに比べて200mはメダルの可能性が高い、世界陸上では連覇がかかる。ただ、エレイン・トンプソンも今季好調そうなので21秒7台は出しておきたい。
posted by クライシ at 21:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 陸上競技(リザルト) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

59th Annual Mt. SAC Relays Results 2017

http://www.mtsacrelays.com/results17.html

男子100m +0.1
Ronnie Bakerが9秒99の自己ベストで優勝
2位はChijindu Ujahで10秒10のシーズンベスト
3位はマイク・ロジャースで10秒11のシーズンベスト
Bakerは室内シーズンから好調で、屋外初戦で初めての9秒台。

男子棒高跳
山本聖途が5m70のシーズンベストで優勝
2位はJin Min-subで5m50のシーズンベスト
3位はCole Walshで5m50の自己ベスト
山本は去年5m77の室内日本記録を出すも屋外ではあまり記録を出すことができず、五輪では予選落ち。毎年、5m70は超えているから入賞する力はあるはず。

男子砲丸投
Mostafa Amr Hassanが21m31が21m31のエジプト記録で優勝
2位はAlex Rennerで19m02
3位はNick Ponzioで18m69
Hassanは室内自己ベストを1cm更新。ここ最近の投擲は21m30、21m27、21m31と非常に安定している。世界陸上のメダルは厳しいが入賞の可能性は十分ある。
posted by クライシ at 20:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 陸上競技(リザルト) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

THOMPSON CLOCKS WIND-ASSISTED 10.75 TO WIN 100M IN KINGSTON

https://www.iaaf.org/news/report/utech-classic-kingston-elaine-thompson-2017

男子100m +2.3
Zharnel Hughesが10秒08で優勝
2位はジェボーン・ミンジーで10秒19
3位はNigel Ellisで10秒20
Hughesは追風参考だがまずまずのタイムと言ったところか。ジュニア時代に10秒12(+1.3)を記録しているので、今季は公認でこの程度は出して欲しい。
ヨハン・ブレークが10秒88で8位。また怪我かと思ったらスタート直後に足を滑らしてしまい、加速に乗れず途中から諦めた。以前のブレークならそれでも勝てただろう、とりあえず怪我じゃなくてよかった。

男子110mH +2.2
Ronald Levyが13秒15で優勝
2位はハンズル・パーチメントで13秒29
3位はDeuce Carterで13秒72
Levyは自己ベスト13秒50の選手、追風参考とは言えこのタイムなら今季自己ベスト更新の可能性は高い。100mが10秒48、200mが20秒81とスプリント力もある。

男子砲丸投
Fedrick Dacresが20m46の自己ベストで優勝
2位はO'Dayne Richardsで19m98
3位はAlec-Verne Longmoreで16m51の自己ベスト
Dacresの記録は恐らくジャマイカ歴代3位。世界陸上標準記録まであと4cm。今季は円盤投でも好調で68m88の自己ベスト。ユース・ジュニア時代は活躍したがシニアの大会ではあまりいいパフォーマンスが出せていないので、そろそろ記録に見合う活躍をして欲しい。

女子100m +2.2
エレイン・トンプソンが10秒75で優勝
2位はJura Levyで11秒19
3位はChristania Williamsで11秒30
トンプソンは去年も同じ時期に同じく追風参考で同じようなタイムで走っていた。恐らく、今季も公認で10秒7台で走るだろう。彼女に期待するのは世界陸上の2冠と10秒6台、10秒6台はカーメリタ・ジーター以降出ていないので見たい。
posted by クライシ at 19:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 陸上競技(リザルト) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月11日

シーホークスが大学短距離走界のスターを獲得

https://nfljapan.com/headlines/17692

大学短距離走界のスターというくらいだから誰かと思ったらマジで知らない選手。自分の記事を検索したところ名前はあったが記録レベルが低いため全く触れていない。

記事に200m、400m、800m走者というかなり珍しい選手なので本当にトップ選手であれば知らない訳がない。自己記録を調べたところ100mが10秒97(+1.6)、200mが21秒33(+1.4)、400mが45秒91、800mが1分49秒35と日本の大学でもトップになれないレベル。
オールアメリカンに選出されたとのことだが、オールアメリカンは大したことない選手も多い。しかも彼は4x400mリレーの1人として選ばれている。リレーメンバーの実績としては2014年と2016年の室内NCAA、2015年と2016年の屋外NCAAのチャンピオン。2014年と2015年はVernon Norwood、2016年はMichael Cherryがリレーメンバーだった。

マーキス・グッドウィンの名前が出ているが、彼は有名なので特に触れない。アドリー・ジャクソンが五輪予選に出るほどの足自慢と書いているがもちろん、五輪の予選には出ていない。ここで言う五輪予選は五輪選考会を指していて、全米選手権のこと。ちなみに彼は10位だった。彼の名前をググるとアメフトの記事ばかり引っかかるので恐らくそちらのほうが有名。
posted by クライシ at 20:53| Comment(2) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

真央引退 ネットで「国民栄誉賞を」の声 吉田沙保里に“助っ人”要請も

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000036-dal-spo

何度かフィギュアスケートの記事は書いたことあるが、ちょうどいいタイミングなのでまた書く。
以前、このような記事を書いた。

スポーツにおける競技ごとの選手の凄さ

感情的になっているので何が言いたいのか分かりづらい。コメントでも論点がズレているのではという指摘もあり、今読むとその通りだと思う。私の書きたいことをズバリ言い表しているコメントなのでそのまま引用する。

どの世界でもトップクラスになることが難しいと述べていらっしゃる方がおりますが、それは論点がズレていると感じます。もちろん羽生選手は一般人を凌ぐ努力をされてるでしょうし、賞賛に値する結果を残されています。しかし、あくまでこの記事の論点は「その他の分野を包含して評価をする場合に、日本のマスコミならびに世間が与えている評価は正当か」という点です。私はその論点で言うと、世界的にメジャースポーツでトップクラスの成績を残した選手と同等もしくはそれ以上の評価を与えることに違和感を覚えます。我々一般人から見て羽生選手が大した功績を残していないということは決してないのですが、それ以上に賞賛に値する選手をマスコミの印象によってないがしろにするのは偏重だ、ということだと思います。
Posted by 星 at 2016年03月23日 23:17


もう1つ書きたかったことはこれ。

また選手に順位を付ける評価方法が全く客観的とは思えない、これはフィギュアスケートのファンを自称する人ですら八百長八百長騒いでいるのだから一般人が見て分かるだろうか。金を積めば優勝できるとか言われる競技、何が楽しくてこんなのを見てるんだろうか。嫌いな選手が優勝すれば八百長、好きな選手が優勝すれば実力、ファンがそんなことを言うのである、競技としてまともだとは到底思えない。これはファンの言うことが正しいかどうかでなく競技結果よりもこんな戯言がまかり通ってしまうことがまともじゃないってこと。


私はフィギュアスケートの採点に詳しくないのでこのようにかなり乱暴に書いているが、実際は客観的な採点に基づいているのかもしれない。しかし、記事に書かれたコメントはこうだ。

八百屋は過去にどのスポーツにも存在しましたし、フィギュアはハッキリと数値にできない芸術感覚を伴う審査がなされるので、常に万人が審査に納得しないのは仕方ないことでしょう。しかしながらあなたの判断はあまりに独断的で敬意を欠いています。フィギュアに球技や陸上と同じくらいの明確な基準がないから意義が見出せないと言うのは、ただ単にあなたに芸術的感性が全くないことを露呈しているに過ぎません。芸術界に明確な点数による評価は存在しますか?明確な点数による評価が付かないモナリザやゴッホの作品がこれだけ価値を認められているのはなぜだと思いますか?客観的に価値を決められないものには価値がないと言うのは非常に野蛮で原始的な考え方です。


ある1人の意見に過ぎないが、フィギュアスケートが客観的な採点ではなく、人それぞれの印象に基づいて採点されているということを示唆している。もちろん、これは1人の意見で実際にそのような採点をしているか知らない。この問題を芸術的感性がないで片付けるのなら、フィギュアスケートで1位を決める事自体意味が無いのではないだろうか。モナリザやゴッホの作品の価値は1位、2位を決めるものではない。それこそ人それぞれがゴッホやモナリザに限らず自分にとって価値のある物を認めている。セザンヌの絵画が最も高額で売却されたからと言って最も芸術的に優れる絵画であることを意味しないことと一緒だろう。

フィギュアスケートがどの方向に向かっているか知らないが、他のスポーツは曖昧な要素を排除する方向に向かい、多くの競技でビデオ判定が導入されている。曖昧さを放置すれば、同じ人間たちが同じパフォーマンスをしているのに、違う場所でやったら違う順位になるということが起こり得る。

ちょっと気になって「フィギュアスケート 八百長」で調べてみるとこのようなサイトが出た。

やっと理解できた!漫画でわかるフィギュアスケートの異常採点 「キムヨナは失敗しようがしまいが必ず高得点が出る」その理由

ここで書かれている内容が正しいのか正しくないのか全く分からないが、もし正しいのであればフィギュアスケートは採点に問題がある競技であり、逆であれば上で書いたようにファンが八百長と騒ぐ競技であるということだ。そもそも、本当に芸術的感性を認めるのならば、例え好きな選手が2位になろうが納得できるはず、なぜなら万人が納得できる審査なんてないことを分かっているから。人の芸術的感性を批判するのはおかしな話にならないだろうか。
posted by クライシ at 20:05| Comment(6) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月10日

Most Embarrassing Moment Showboating in Carifta History | Jevaughn Minzie

https://www.youtube.com/watch?v=Q71xx5ZRrOE

CARIFTA Games 2011の200mU17決勝。
ジェボーン・ミンジーが余裕ぶっこいてボルトの真似をするも、残り50m近くあり、更に2位との差もあまりなかったため捲くられるという恥ずかしい動画。今でもボルトの真似をして胸を叩いたりする選手はいるが、これほど酷いのは見たことない。長距離だと後ろの選手に気づかずに力を抜いて、追い越されるのはよくあることなので注意しよう。

優勝したMachel Cedenioはこの大会で200m、400mの2冠達成。その後も400m選手として順調に成長し2014年世界ジュニア優勝、2015年世界陸上7位、2016年五輪4位と世界トップクラスの実績を残している。
ミンジーも去年は10秒02の自己ベストを記録し、ジャマイカ選手権3位。ボルトが救済措置のため五輪個人種目出場とはならなかったがリレー予選に登場し、金メダルに貢献している。
posted by クライシ at 20:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 陸上動画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Los Angeles -CA- (United States), 8.4.2017 -Rafer/JJK Invite-

http://trackinsun.blogspot.jp/2017/04/los-angeles-ca-united-states-842017.html

Darrell Hillが男子砲丸投で21m91の自己ベスト。
白人以外の選手としては2番目の記録。
2000年以降、新たに室内外で21m90を超えた選手は17人、その内6人が2014年〜2017年の4年間に現れている。しかも、その6人すべての選手が25歳未満で21m90以上を投げており、今もまだ20代。これから数年はハイレベルな試合が見られそうだ。

Hillは去年21m63を投げているが安定感がなく、去年の五輪は19m56で予選落ち。今年も代表入りの可能性は高いが、メダルとなるとハマらないと無理だろう。Ryan Crouser、Tomas Walshは安定した選手なのでこの程度は投げる可能性は高いし、Joe Kovacsも前者2人に比べれば不安定だが2015年世界陸上・2016年五輪と21m台後半を投げている。
posted by クライシ at 19:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 陸上競技(リザルト) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Siame qualifies for London IAAF

http://www.znbc.co.zm/?p=51778

Sydney Siameが100mで9秒88A(+0.2)のザンビア記録&今期世界最高記録。
Siameの以前の自己ベストは2年前に記録した10秒18A(+1.3)。0.30秒の更新幅は9秒台に突入した選手としてはオマール・マクレオドの1秒03、ンゴニザシェ・マクシャの0.37秒に次ぐ大幅更新。高地記録であるがほぼ無風、風速・標高補正をかけても9秒93相当。今季は10秒22(-3.2)を記録しており、この風速が事実であれば今回の記録も納得である。彼はTrayvon Bromellの19歳12ヶ月を上回り、19歳7ヶ月で9秒90を最も若く切った選手となった。まだ記録が突出しているため世界大会で活躍できるか分からない。今後、ダイヤモンドリーグなどで走る機会があれば、ある程度実力がわかるだろう。
2014年ユース五輪で優勝した選手ではあるが、ユース時のベストは10秒51とあまり速くない。ちなみに、この時の2位が大嶋健太。

近年、1990年代に生まれたTrayvon Bromell、ジミー・ヴィコ、アカニ・シンビネと言った若手選手が9秒8台を記録しているが世界大会では出せていない。ヨハン・ブレークが今のところ世界大会で9秒90を切った最も若い選手である。1990年代生まれの世界大会最速は2013年世界陸上準決で9秒90を記録したニッケル・アシュミード、決勝であれば2016年五輪決勝で9秒91を記録したAndre De Grasse。De Grasseは実績十分なので9秒85程度は出して欲しい。
posted by クライシ at 19:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 陸上競技(リザルト) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月09日

Paweł Fajdek wygrał w Miami rzutem na 81.39 m!

http://sport.interia.pl/lekkoatletyka/news-pawel-fajdek-wygral-w-miami-rzutem-na-81-39-m,nId,2379833

Paweł Fajdekが男子ハンマー投で81m39の今季世界最高記録。
初戦の記録としては今までで最もいい。去年は調子は悪くなかったが五輪だけ失敗。今年の世界陸上は3連覇がかかり、優勝候補筆頭。五輪のような失敗はないと思うので記録に期待したい。
posted by クライシ at 14:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 陸上競技(リザルト) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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