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2016年03月26日

Oregon Ducks Devon Allen, Annie Leblanc and Cody Danielson are honored by the Pac-12

http://www.oregonlive.com/trackandfield/index.ssf/2016/03/oregon_ducks_devon_allen_annie.html

Devon Allenが100mで10秒36(+0.7)、200mで20秒79(0.0)のシーズンベスト、110mHで13秒40(-1.2)の今季世界最高記録。
ラベル:屋外
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Inter-Secondary Schools Boys and Girls Championships 2016

http://issasports.com/results/champs16/

男子100m C1 0.0
Nigel Ellisが10秒18の自己ベストで優勝
2位はRaheem Chambersで10秒25の自己ベスト
3位はJhevaughn Mathersonで10秒35
今季世界ジュニア最高記録を出していたEllisがさらに更新。無風でこのタイムならコンディション次第でジャマイカジュニア記録も出せそう。前回の世界ジュニアではジャマイカ選手が誰一人決勝に残らないということが起きたが今年は誰かしら残るだろう。
Mathersonは完全復活と言っていい。
この上位3人はCARIFTA Gamesに出場するのでどれだけのタイムを出すか楽しみだ。

男子100m C2 0.0
Michael Stephensが10秒48で優勝
2位はDejour Russellで10秒54
3位はChislon Gordonで10秒77
Russellが本命と思われたがStephensが優勝、タイムも悪く無い。彼は2000年8月生まれなので日本の学年で言うとまだ中学3年生。それを言うとRussellは誕生日が1日違えば中学3年生相当で10秒39を出していることになるがまあどちらにしても速い。

男子100m C3 -0.5
Sachin Dennisが10秒90で優勝
2位はThiea Sheaで11秒09
3位はShemar Willisで11秒13
DennisがMathersonの大会記録に0.05秒に迫る好記録。tilastopajaによると彼は2002年8月2日生まれの13歳、日本の学年で中学1年生相当。来年Mathersonのように伸びればユーストップリスト入りもあり得る。
Dennisは200m準決で21秒99(-1.1)を記録するも決勝では22秒81(-2.2)で2位。向かい風が強くなっているがそれにしてもタイムを落とし過ぎなので失敗レースだったと思われる。

男子200m C1 -3.1
Nigel Ellisが20秒71で優勝
2位はXavior Angusで21秒24
3位はMicheal Campbellで21秒53
Ellisは準決で20秒51(+1.1)、決勝は自己ベストを期待したが強烈な向かい風、それでも20秒台を記録し圧勝。100mに続き2冠達成。

男子200m C2 -2.7
Christopher Taylorが21秒24で優勝
2位はDejour Russellで21秒38
3位はGary Gordonで22秒09
Taylorは準決で20秒80(-0.4)のシーズンベスト、Russellは準決で21秒08(-1.1)の自己ベスト。この2人が抜けていて予選から2人共21秒台を記録。Russellはまだ15歳、好コンディションであれば20秒台を出せただろう。
文章上先に書いているが400mが200mより先に行われたためTaylorは400mに続き2冠達成。

男子400m C2
Christopher Taylorが47秒76で優勝
2位はBrandon Heathで48秒03
3位はRomel Plummerで48秒43
Taylorは予選で46秒33の大会記録、前大会記録はDevaughn Bakerの46秒64。予選でこのタイムを出したときは決勝で45秒中盤ぐらいを期待したが準決は49秒22、決勝もタイムを伸ばせず。チャンプスは時折恐ろしく風が舞うため100mで向かい風5m超えるようなこともあり時間帯によってコンディションがかなり悪くなる。決勝がそういうコンディションだったかは分からないが2位との差を考えるとそもそもTaylorがあまり良くなかったのではないかとも思う。TaylorはCARIFTA Gamesには出ないため次の記録を狙えるチャンスは世界ジュニアか、これも出場するか分からないが。

男子110mH C2 -3.2
Dejour Russellが13秒45の大会記録タイで優勝
2位はOquendo Bernardで14秒18
3位はOrlando Bennettで14秒22
100m、200mとも優勝を阻まれたがこの種目は優勝、追い風であればどんなタイムが出たのだろうか。ジャマイカ選手は100mトップクラスでもハードル競技をしていることが多いように感じる。昔ならドワイト・トーマスのようにスプリントに専念していた選手がハードルに移行という流れだったと思うが今の若手は同時並行でやっている。
ラベル:屋外
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2016年03月20日

世界室内陸上2016

http://www.iaaf.org/competitions/iaaf-world-indoor-championships/iaaf-world-indoor-championships-5681/timetable/byday

男子60m
Trayvon Bromellが6秒47の自己ベストで優勝
2位はアサファ・パウエルで6秒50
3位はラモン・ギテンスで6秒51のバルバドス記録
パウエルは予選で6秒44の世界歴代5位、予選でも同タイムを記録。どう考えても優勝だろと思ったがここはやはりパウエル、世界と名がつく大会で最も獲得が容易なのが世界室内だと思うがここでも取れない。予選の走りを見れば大会記録ぐらいまで伸ばせたと思う。
Bromellの記録は悪くない、例年の優勝記録といったところ。パウエルが予選から好タイムを出していたから見劣りするがこんなもんだろう。Bromellは今年でシニア2年目、ガトリンはシニア2年目で6秒45、世界室内も制している。
4位は謝震業で6秒53の自己ベスト。世界ジュニアでは100mで決勝進出はあるが200m寄りの選手で自己ベストは10秒25、20秒44。60mでこれだけのタイムが出せるなら10秒1台は十分可能。
5位は蘇炳添で6秒54。準決は6秒50のアジアタイ記録、メダルの可能性もあると思ったがタイムを落としてしまった。今季もこの調子だと9秒台を出せるかもしれない。
今季の中国は蘇が6秒50、謝が6秒54、Yang Yangが6秒55、Tang Xingqiangが6秒56と上位がイギリス並の記録。
8位はキム・コリンズで6秒56。コリンズは準決で6秒49のシーズンベスト、もちろん39歳年齢別最高記録。
桐生は6秒56の自己ベストで準決1組3位。日本記録まで0.01秒、決勝進出ラインもそこ。それほど期待していなかったがこれなら屋外でも9秒台の可能性はありそう、ただ世界大会で結果が残せるか分からない。

男子400m
Pavel Maslákが45秒44のシーズンベストで優勝
2位はAbdalelah Harounで45秒59のシーズンベスト
3位はDeon Lendoreで46秒17
Bralon Taplinが前半から飛ばし200m通過は20秒89、Maslákも付いて行ったので21秒00程度で通過していると思う。Taplinは残り30mくらいで次々に抜かれて4位。Taplinは準決で45秒38を出していただけに優勝記録はそれ以上になって欲しかった。
Maslákはレース展開が上手いので室内は強いが屋外では走力が足りない。以前なら44秒中盤でも戦えたが今のレベルだと厳しい、自己ベストを大きく更新しないとファイナリストも難しいだろう。
Harounは抑えているのか前半かなり遅い、後半でかなり追い込んだ。この選手はあまり室内に向いていないと思うがそれでも2位に入るのは力があるからだろう。今季も屋外は44秒5程度かそれ以上出せると思う。

男子60mH
Omar McLeodが7秒41の今季世界最高タイ記録で優勝
2位はPascal Martinot-Lagardeで7秒46のシーズンベスト
3位はDimitri Bascouで7秒48
上位はほぼ予想通りといったところ。McLeodは室内NCAAを取ったこともあるし室内得意なんだろうが世界室内は初出場だった、屋外のタイムからすればこんなもんだろう。自己ベストは12秒97だがセカンドベストが13秒14と幅がある、今季はそこを埋めていくと思う。

男子棒高跳
ルノー・ラビレニが6m02の大会記録で優勝
2位はSam Kendricksで5m80
3位はPiotr Lisekで5m75
ラビレニは5m75から始め5m90、6m02と1回で成功。そこから6m17の世界記録に挑戦するも全て失敗。屋外の世界大会でこの強さが発揮できていない、五輪は既に制しているが世界陸上では失敗試技が多く安定していない。
期待していたShawnacy Barberは5m75で4位タイ。5m65、5m75を3回目で成功するなどかなり苦しい展開、結局5m80は跳べなかった。

男子走幅跳
Marquis Dendyが8m26で優勝
2位はFabrice Lapierreで8m25のオセアニア記録
3位はChangzhou Huangで8m21の自己ベスト
5位までが8m18だったのでかなりの接戦。前回大会、前々回大会と見ると面子が大幅に変わっているが優勝記録はだいたい同じ。屋外での世界大会は8m50前後だが五輪に関してはここ2大会が8m30台が優勝記録となっている。8m50程度跳べる選手は複数いると思うので五輪では8m60程度の優勝が見たい。

男子三段跳
Dong Binが17m33で優勝
2位はMax Hessで17m14の自己ベスト
3位はBenjamin Compaoreで17m09のシーズンベスト
今季アジア記録を出したDongが好記録で優勝。今までの実績からメダルは厳しいかと思われたが実力を発揮した。屋外でも好調を維持すれば五輪入賞もありえるだろう。
Hessは三段跳を専門にしているがまだジュニアだった去年に8m03を跳んでいる。去年までの三段跳のベストが16m55だったので今季になりかなり記録を上げている。

男子砲丸投
Tomas Walshが21m78のオセアニア記録で優勝
2位はAndrei Gagで20m89の自己ベスト
3位はFilip Mihaljevićで20m87の自己ベスト
2位に89cm差を付ける圧勝、1投以外全て21mを超える投擲を見せた。この記録は屋外でも優勝の可能性のある記録、去年の世界陸上は銅メダルまで11cm足りなかったがこの投擲が五輪で見せられればメダルはほぼ確実だろう。
Konrad Bukowieckiは20m53で4位。悪くない記録で安定しているがなかなか記録を伸ばせていない。もう室内で投げる機会は無いだろう、屋外の20m78を1度でも超えることは出来なかった。

女子60m
Barbara Pierreが7秒02で優勝
2位はダフネ・シパーズで7秒04
3位はElaine Thompsonで7秒06
今季7秒00を記録している2人の戦いとなったがPierreに軍配が上がった。
Pierreは2008年から2010年の途中までハイチ国籍だった時期がありその時に北京五輪に出場しているがそれ以外の屋外世界大会の経験はない。実力的にはあと少しで全米代表という所まで来ている。
シパーズはタイトルこそ取れなかったが悪くない、元々60mはあまり得意ではないだろう。屋外、特に200mは五輪優勝候補の1人なので室内シーズンでこれだけの結果を残せたことは自信につながったと思う。

女子走高跳
Vashti Cunninghamが1m96で優勝
2位はRuth Beitiaで1m96
3位はKamila Lićwinkoで1m96
かなり低調な試合となってしまったがまだ18歳のCunninghamが優勝。1m96までノーミス、1m99の自己ベストタイに挑戦したが全て失敗。世界ジュニアはかなりの確率で優勝できるだろう、五輪入賞の可能性もある。
Beitiaは前回大会に続きメダル獲得。Cunninghamとの歳の差は19歳差で彼女が3歳の時から世界室内に出場している。世界タイトルこそ無いがこれだけ長い間活躍できているのは凄い、今年も五輪で入賞の可能性がある。

女子棒高跳
ジェニファー・サーが4m90で優勝
2位はSandi Morrisで4m85
3位はEkateríni Stefanidiで4m80
4位まで4m80のハイレベルな戦い。サーは4m90を成功させると勝ちが確定したのでそれより上は跳ばなかった。
今季はアメリカ3選手が4m90以上を跳び、Stefanidiも4m90を記録。4年前の五輪では優勝記録が4m75だったがこの記録ではメダルは難しいのではないだろうか、ジュニア選手ですら室内とはいえ4m71を跳んでいる。
屋外世界ジュニア記録保持者のEliza McCartneyは4m70のニュージーランド記録で5位。数年前ならこれでも十分メダルが取れる記録だった。

女子走幅跳
ブリトニー・リースが7m22の今季世界最高記録で優勝
2位はIvana Spanovicで7m07のセルビア記録
3位はLorraine Ugenで6m93のイギリス記録タイ
リースはセカンドベストで室内自己記録まで1cm。全米は制していたがこの記録は全く予想外、7m超えは屋外含めても3年ぶり。去年の世界陸上は予選落ち、元々予選はギリギリ通過する事が多く今までも落ちてもおかしくないのだが決勝では優勝するという変わった選手。今回の記録は五輪連覇に大きな励みになっただろう。
Spanovicは屋外自己ベストも上回った。去年の世界陸上やダイヤモンドリーグ、今回もそうだがシリーズが安定している。

女子砲丸投
ミシェル・カーターが20m21の北中米カリブ記録
2位はAnita Mártonで19m33のハンガリー記録
3位はバレリー・アダムスで19m25のシーズンベスト
カーターは屋外自己ベストに3cmと迫る記録。五輪で優勝となるともう少し欲しいがメダルの有力候補であることは間違いない。
アダムスは屋外で19m47を出していただけに3位という結果は残念。2年前まで20m67を出していた選手が怪我とは言えここまで落ちてしまうものなんだな。ここからどこまで復活できるだろうか。今まで圧倒的に強かった選手だから復活の金メダルを期待したい。

女子五種競技
ブリアンヌ・タイゼン=イートンが4881点の世界歴代8位で優勝
2位はAnastasiya Mokhnyukで4847点の自己ベスト
3位はアリーナ・フョードロワで4770点の自己ベスト
タイゼン=イートンが初の世界タイトル獲得、記録も素晴らしい。屋外の自己ベストは6808点と五輪で優勝できる力は充分あると思う、それを発揮できるかどうか。
Mokhnyukは完全にノーマークだった。去年五種は4707点を出しているのでそこそこ強いが屋外では6359点とそれほどでもない。やり投が苦手な選手で他の種目と比べるとかなり劣る。
ラベル:室内
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New York -NY- (United States), 11-13.3.2016 -NB Nationals- (indoor) High School

http://trackinsun.blogspot.jp/2016/03/new-york-ny-united-states-11-1332016-nb.html

Noah Lylesが男子200mで20秒63の世界ジュニア歴代7位。
60mでも6秒65の自己ベスト。100mで10秒14の記録を持っているだけあって速い、今年の世界ジュニアに出場するならばどちらも優勝候補だろう。
またTyrese Cooperも21秒22の好記録。決勝では失格になってしまったのでそれがなければ世界ユース最高記録が出せたかもしれない。来年も走る機会があれば更新できそう。

Grant Hollowayが男子60mH(99.0cm)で7秒53の世界ジュニア歴代4位。調べるとアメフトの記事が多く引っかかるのでそちらでも期待されているのだろう。走高跳が2m16、走幅跳が7m91とこちらもレベルが高い。

Sydney McLaughlinが女子400mで51秒84の世界ユース最高記録。
400mハードルが専門の選手とは思えない、以前の世界ユース最高記録はサーニャ・リチャーズ=ロスの52秒10。走力からすれば400mHの世界ユース最高記録更新はほぼ間違いない。

Tonea Marshallが60mHで8秒02の世界ジュニア歴代2位。
去年32年ぶりにUlrike Denkの世界ジュニア記録が更新されたがこの記録もそれを上回る記録。Marshallは来年もジュニアなのでDior Hallの世界ジュニア記録を更新する可能性はある。
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人工知能の勝利で「喪失感」 アルファ碁関係者の告白

http://forbesjapan.com/articles/detail/11597

完敗といっていい内容、第4戦はモンテカルロ木探索の弱点を露呈したがそれ以外は全く歯が立たなかったと言っていいだろう。完全にコンピュータープログラムが人間を優ったと言っていい、チェスから囲碁を制するまでに20年もかかったが予想よりもかなり早い。
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Rollins 7.76 WL, Cunningham 1.99 WJR, USATF Day Two was day of racing, three world leads, A view from Europe, by EME News

http://www.runblogrun.com/2016/03/rollins-776-wl-cunningham-199-wjr-usatf-day-two-was-day-of-racing-three-world-leads-a-view-from-euro.html

走高跳
Vashti Cunninghamが1m99の世界ジュニア記録で優勝
屋外では世界ジュニア歴代5位相当、来年までジュニアなので屋外世界ジュニア記録更新の可能性もある。上位の記録はほとんど1980年代の記録なのでもし出せれば記録的な価値は高い。
彼女はRandall Cunninghamの娘で兄のRandall Cunningham IIもアメフト、走高跳をやっている。

女子棒高跳
Sandi Morrisが4m95の世界歴代3位で優勝
2位はジェニファー・サーで4m90
3位はDemi Payneで4m85
2位、3位の記録は順位別最高記録。
Morrisは去年の世界陸上4位、去年までの自己ベストは4m76でそこそこの選手ではあったが5m近くまで記録を伸ばしてきた。
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2016年03月19日

NCAA室内陸上選手権2016

http://www.ncaa.com/2016-division-i-indoor-track-and-field-championship-results

60mハードル
Devon Allenが7秒56の自己ベストで優勝
2位はFreddie Crittendenで7秒64の自己ベスト
3位はAaron Mallettで7秒70
昨シーズンは全く試合に出られなかったが今季室内シーズンで大幅に自己ベストを更新しNCAAのタイトルも獲得。屋外では2014年シーズンに近い記録を出せるのではないだろうか。そうなると全米代表になれる可能性もあるが五輪イヤーということで全体的なレベルが上がるかもしれない。
ラベル:室内
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2016年03月13日

Wayde van Niekerk makes history in Bloem

http://citizen.co.za/1031350/wayde-van-niekerk-makes-history-in-bloem/

キャスター・セメンヤが400mで51秒47Aの自己ベスト。
ラベル:屋外
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VAN NIEKERK MAKES SPRINTING HISTORY IN BLOEMFONTEIN

http://www.iaaf.org/news/report/wayde-van-niekerk-sub-10-20-44-bloemfontein

Wayde van Niekerkが男子100mで9秒98A(+1.5)の自己ベスト。以前の自己ベストは10秒45A(+0.1)。100m、200m、400mの大台突破は史上初、スコアリングテーブルでも歴代5位に浮上した。
ラベル:屋外
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